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福岡の伝統工芸博多織をモチーフにした新規花壇、見頃!

プレスリリース

2017年04月18日

この春初お目見えの、福岡を代表する伝統工芸品である博多織をモチーフにした『博多織文様花壇』が、見頃を迎えました。

博多織文様の「華皿(はなざら)」と「親子縞(おやこしま)」を図案化したデザインとなっています。

スカイシェルターから眺めるとデザイン全体を楽しんでいただくことができます。

 

ピンク・オレンジなどカラフルな色のリビングストンデージーが太陽の光を浴びてキラキラ輝く姿もおすすめです。

西口ゲートを入ってすぐのスカイシェルターから眺めると全体を見渡せます。

 

◆規模:1,000平方メートル、2.5万株

◆花の種類:リビングストンデージーをメインに、ペチュニア、アリッサム、ビオラなど春の花を使用。

◆会場:カナール

 

詳しい情報は、リリース資料をご覧ください。
4月19日付福岡の伝統工芸博多織をモチーフにした新規花壇、見頃!【PDF】

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