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飼育鳥における高病原性鳥インフルエンザ疑い事例発生について

2022.12.07 更新
プレスリリース

本日(令和4年12月7日)、当公園内の動物の森で飼育しているコブハクチョウ1羽が衰弱しており、鳥インフルエンザの簡易検査を実施したところ、
結果は陽性でした。

今後、遺伝子検査を実施し、高病原性インフルエンザであるか否かを確認します。
なお、動物の森においては、当面の間閉鎖措置をし、石灰散布、水鳥は隔離舎へ移動し、池は水を抜いて清掃・消毒を実施中です。

詳細についてはリリース資料をご確認ください。

   

飼育鳥における高病原性鳥インフルエンザ疑い事例発生について.pdf